流星の絆 第1話
東野圭吾さん原作で宮藤官九郎さん脚本、何だかミスマッチっぽい雰囲気漂うこのドラマ、それだけに楽しみにしてました。
が、いいんですか、アレ?
まぁ、重た〜くて暗〜いカンジだと見続けるかどうかわからんなと思ってたので、個人的にはいいんですけどね。
三浦友和さんは、存在感ある役者さんになりましたねぇ・・・って、どんだけ上から目線やねん?
昔は百恵ちゃんの旦那としてしか見てなくて、顔も雰囲気も真面目で整いすぎてるから、遊びの部分が感じられなくて固い印象を受けてましたが……。
時効まであと少ししかないけど、犯人は見つかるんでしょうか。
あの三兄妹にとっては時効なんて関係ないんだろうけど。
これからどういう展開になっていくんでしょう。
原作は未読なので、いったいどんな雰囲気なんかなーと、ちょっと読んでみたい気になりました。
比べてみたいです。
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コメント
私も原作と脚本のミスマッチを心配したのですが、クドカン脚本のぶっ飛びすぎがなくてよかったんじゃないでしょうか?
三浦友和さんはいつの間にやら良い役者さんになっていてびっくりしました。
昔は「刺身のツマだけ芸能界に残っても・・・」と陰口言われたけど、人間腐らずに努力続けると良い事あるんですね。
私も未読なのですが、番組HPを見ると犯人と今後の展開が想像つくという配役でした。
端役のはずなのに大物が配役されていると犯人というパターンです。
疑わしい人の息子が親にぜんぜん似てないイケメンというのも今後のストーリーが想像できる配役。
投稿: しろうさぎ | 2008.10.18 19:49
♪しろうさぎさん
以前東野圭吾さん原作のドラマ「白夜行」やってましたが、重くて暗くて3回ぐらい見てリタイヤした記憶があります。
今回はもう少し軽いノリで見られるかもと期待してるんですが。
>端役のはずなのに大物が配役されていると犯人というパターンです。
二時間サスペンスによくあるパターンですね。
配役見れば犯人がわかる的な・・・。
投稿: 栞 | 2008.10.18 21:04